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2011-12-31 昨今の恋愛戦略について

先日の忘年会では、良い情報を入手することができて、珍しく、「元を取った」と思える飲み会でした。

『情報機器(携帯電話や、メール)を使える諸君(後輩)は、実に恵まれている』という私の発言に対して、一斉に反論の声が上りました。

「便利であるが故に、コンテンツや、タイミングが、物凄く難しい」のである、と。

どういう話題を、

どの程度のメールの量で、

どの範囲(露骨に本命だけに連絡してはならない、等)に配信し、

どういうタイムスケールで、

そして、いつ「勝負」に出るか。

という、『戦略なくして、勝利なし』の現実を、後輩3人から、徹底的に説教されました。

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確かにそうかも。

私の時代の

『電話口に「親」が出るかもしれないという恐怖と、その対応(正しい敬語と、娘さんとの関係の適切な説明)を行うということ』

と、

彼等の時代の、

『メールで本丸を攻められるが、巧妙な戦略が必要であるということ』

は、概ね等価なのかもしれません。


2013-12-31 「青春」とは「歴史改竄」のことです。

(「図書館戦争シリーズ」の)有川浩さんの「キケン」を読んでいます。

I am reading "KIKEN"(the word has two meaning "danger" and "machine research laboratory", whose author is Hiro Arikawa-san.

そういえば、私も「キケン」なんですよ。

Come to think about it, I had belonged in "KIKEN".

著書の中では「機械制御研究部」の話ですが、私が所属していたのは「電気工学部電気/電子工学科機器研究室」、通称「キキケン」と言われたところでした。

In this book, KIKEN means "machine control research laboratory". In my case, that means "electrics industrial engineering department, instrument research laboratory".

ときどき「キケン」とも呼ばれたこともあるのですが、その時でさえ私は脳内では、いつでも「機研」と変換しており、一度たりとも「危険」と変換したことはなかったのです。

Sometimes my research lab. was also called "KIKEN". At that time, my brain tried to translate the word into not "danger" but "research lab.”

しかし、私が「機研」であり、同時に「危険」ですらあったことは、すっかり有名になっていました。ええ、もう十何年の前から。

But I belonged in KIKEN and at the same time I was KIKEN too. It has already been a famous story.

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有川浩さんは、別段、私の

Arikawa-san has never used my experiments as follows

this story,

や、

that story,

や、

and another story (no wonder).

をモチーフとしてこの著書を書かれた訳ではないと思うのです(あたり前だ)。

基本的に理科系の中でも工学を専攻し、特に男子生徒というのは、小学生や中学生の頃には、一度や二度は、自宅を全壊または消失さえるような実験をするものなのです。

"Basically, schoolboys who major in engineering used to experimentalize explosions and/or fire on the verge of their house extinction."

―― と、会社の同僚(後輩)に語ったとき、

When I told my junior colleague the above,

「それは、アンタだけだ!」と突っ込まれたことがあります。

they shouted "You're alone." at the same time.

「ええー、そうなの? 何かを壊すことなく、どうして何かを創作できる訳?」

"Is it true? Why do we create something without destroying something?”

といったら、後輩たちに、随分残念そうな顔をされてしまいました(今でも、よく分かりません)。

My junior colleagues seemed to profess regret (I don’t know the reason even now).

それはさておき。

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最近思うのですけどね、この本「キケン」や、あるいは今クールの放送していた「ゴールデンタイム」や、古い作品の「トラドラ」のような、絵に書いたような「青春時代」

Recently I think there is no story like "KIKEN", "Golden time" in this season, "TORA-DORA" in several years ago.

―― そんなものは、存在しません。

in this real world.

これらの話は所詮は、フィクションです。

These stories are just fictions.

そんな美しくて、かっこいい青春が、都合よく発生する訳がありません。

Such a beautiful and cool juvenescence period doesn't happen conveniently.

ただ、ですね。

But,

いわゆる青春時代と呼ばれる期間に、無茶な実験をする、高嶺の花にアプローチをする(そして玉砕する)、言葉も通じない国にとりあえず行く、というような、いわゆる

for example, trying steepish experiments, prizing beyond your reach (and dismissed), going abroad without using any languages,

「無茶をする」「無謀なことをする」「理屈を考えずに、走ってみる」

"play the goat", "behave recklessly" and "run without thinking"

ということをやっておくとですね、歳を取ってから「美味しい」んですよ。

are good for you when you are old.

何が「美味しい」かというと、自分の中で「歴史改竄」ができるからです。

The reason why you are good is to do "history interpolation" of your life.

さらに、この歳になれば、それらのネタを、若干拡張表現して執筆しても、こつっこむ友人が近くにいません。つまり、

Added, the more you become old, the less your friends exist around you.

―― 「裏」を取られる心配がない。

You don't worry about your friends who do some back research.

自分の「歴史改竄」は、自分の中で「事実」に昇格です。

Your "history interpolation" becomes promoted "true" in your brain.

おめでとう!

Congratulation!

こうなるとですね、例えば、「玉砕した恋の話」と「水素を爆発させる話」を組み合わせて、一つのストーリーにすることすら可能となります。

In that event of the above, you can make a new story in your life, for example, a story to combine "suicidal attach of your first love" and "hydrogen chemical explosion".

誰がどう見たって、悪質な「歴史改竄」ですが、それをチェックする機関はありませんし、なにしろ自分は「事実」と信じているのですから、やり放題です。

Though whoever thinks that the story is a malicious "history interpolation", nobody checks the facts and stop it. Anyway you believe that the story is true.

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「無茶をする」「無謀なことをする」「理屈を考えずに、走ってみる」という、「一生懸命」を、全くやっていないと、改竄する「歴史」すら作ることができません。

Unless you do "Best foot forward", like "play the goat", "behave recklessly" and "run without thinking", you cannot make any your history.

当然、将来的に昇格すべき「事実」もなくなる訳です。

Naturally, the promoted facts also burn off.

これは「美味しくない」です。

It is not good for you.

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私は、「苦労は金を買ってでもしろ」という格言を残した奴を、一片の疑いなく「アホ」と決めつけていますが、

Thought I regard the person who said "you could buy your burden” as mere foolish,

若い時代の「一生懸命」には、後発的に価値が出てくる可能性があります。

"do your best" in your youth might becomes values after that.

それは「一生懸命」に価値があるからではなく、その後の人生において、「一生懸命」の内容を「歴史改竄」した「幻想」で、自分自身を騙して生きていくことができる(場合もある)からです。

It means, that it is valuable for you not to "do your best" but to live your life with using an illusion that you will make from your "history interpolation".

部屋の中に閉じ籠って、ゲームやアニメを見る日々は素敵な人生ですが、改竄する歴史を作ることは、どうやったってできません。

Though I think that playing game and watching animation is wonderful time for you, it is impossible to make your history by yourself.

リアルは、作っておくだけで良いのです。別に充実している必要はないのです。

All you have to do is to make “Real”. It is necessary to make it perfect.

-----

日本経済新聞に「私の履歴書」というコラム欄があります。

There are columns "personal history" in the Nihon Keizai Shimbun newspaper.

あれが、自己の歴史改竄のサンプル ―― と私は思っています。

I think that it is the best sample of "history interpolation".

じゃあ、お前はどうなんだ?と問われれば、私は自信を持って、

If someone would ask me "what are you doing in this matter?"

―― 「私は『歴史改竄』だけで構成されている」と、自分で自分を定義できます。

I could define myself that I am composed of just "history interpolation" Apparently.


2014-12-31 ―― 「正しい」コスト計算があるから

この理由は明快です。

The reasons are clear.

(1)そのようなシステムを構築するのは金がかかる(アウトソーシングしても同じ)

(1)They need money to make the system (even if it is outsourcing)

(2)メール等のIT機器を使える人と使えない人の間で、取り扱いの差別が発生する。

(2)The discrimination occurs because of IT digital divide.

(3)システム上の問題が発生した時場合、その責任の所在が不明確。

(3)The ambiguity over where responsibility lies when some troubles happen.

『そんな面倒を抱えるくらいなら、受診患者に苦痛を共有して貰い、クレームを受けていた方がマシ』という、

"Sharing the patient pains or getting claims is better than thinking the annoying"

―― 「正しい」コスト計算があるから

worth the cost correctly.

です。

-----

加えて、

In addition, we shouldn't forget

(4)劇的な人員削減をもたらす

(4)Cutting the numbers down dynamically

ということも忘れてはならないでしょう。

鉄道の自動改札システムだって、もっと早く導入できた筈なのですが、色々な反対勢力(初期投資コスト、労働組合等)が、それを長らく妨害してきました。

For example, the automatic ticket gate system of the railroad should have started earlier, but various oppositions (initial investment cost, labor union) had interfered with it for a long time.

確かに、「システム開発」とは、既得権益に対する破壊工作のようなもので、「最大多数の最大幸福」を破壊するテロリズムといっても良いでしょう。

"The system development" is surely something like destruction work for the vested interest, and it may be said that it is terrorism to destroy "the biggest happiness of the greatest multitude".

-----

それらの背景を理解していても、こういう時には、自分の職業(システムエンジニア)は天罰のように思えます。

I think that my occupation (system engineer) is like the wrath of Heaven, even if I understand those backgrounds.

システム構築方法がイメージできる分、ストレスが大きいのです。

My Stress becomes bigger because I can image a systems construction method.


2015-12-31 来年も江端様のコラムを読めることを楽しみにしております。

『あたしぃ、江端さんに『応援メール』が書きたいんですけどぉ、書き方がよく分からないんですぅ』

"I want to send a cheer mail to Ebata-san, however I don't know how to write it."

『それに江端さんってば、ご機嫌損ねると、面倒だしぃ』

"And Ebata-san seems to be troublesome if he becomes sour"

# なお、女性(と思われる方)からの応援メールは、ない訳ではないですが、絶無といっても言いです。

# I have never been given a cheer mail from women.

そのような皆様の為に、先日頂いた『完全形態の応援メール』を、ご本人の許諾を頂き、公開させて頂く運びとなりました。

For such all of you, I am going to show you "a perfect cheer mail" that I had the other day, with the person's permission.

この応援メールで、私のこの一年を振り返ることができましたので、併わせてご報告申し上げます。

Thanks to this cheer mail, I am able to look back on my this year's activities.

===== 応援メール ここから =====

====== Top of the cheer mail ======

江端智一 様

Dear Mr. Tomoichi Ebata.

初めてメール差し上げます。機械メーカにてエンジニアをしております"PN"と申します。

I give an email to you for the first time. I am "PN", an engineer in a machine maker.

Thank you for your introduction on your diary about my Google spreadsheet based on the Ebata-san's idea.

まさか江端様から"superior person"という評価をいただけるとは、身に余る光栄です。もっともっと褒めていただけると喜びます。

Indeed it is really honer that Ebata-san could give an evaluation called "superior person "to me. I am pleased when you can praise me more and more.

江端様のコラムは「数字で回す~」のほか、「英語に愛されない~」なども含めてすべて読ませていただいておりますが、どれも着眼点の鋭さ、柔軟な発想力、そして綿密な調査に基づく主張の説得力に驚いております。

I have read all the column of Ebata-san's columns that ranges from "Numbers series" to "English series". I am surprised at the sharpness of all viewpoint, a flexible idea and the persuasive power of the claim, based on a minute investigation.

特に先日のダイエットシリーズにて、 ダイエット記事の出現数をフーリエ変換して周期性を見出したところなど、友人のエンジニアともども「本当に頭のいい人の発想だ」と絶賛しておりました。

Especially, according to your numerical analysis trial using Fourier transform in the Numbers series to find the periodicity of number of the appearances of the diet article, I praised it highly with the engineer of the friend with saying "Ebata-san is really bright person"

フーリエ変換の存在や原理を知っていても、人並みの思考回路ではあの記事を書くことはできないと思います

I think that it is too difficult for ordinary persons to come to write the article, even if they know existence and the principle of the Fourier transform.

また個人的には、長年日記の過去記事における次女様の入学試験の時に書かれていた 「鉄道・自家用車によるデュアルシステム」 という項目において、やはりその独特の発想に感動し、また「娘のために、ここまで知恵を絞り試行錯誤を繰り返すのか」と、父親の深い愛情に心から感銘を受けました。

In addition, personal, about the articles of the entrance examination of junior daughter, I was moved about your idea of "the dual system with both a railroad and a private car", moreover I was impressed with deep love of father to your daughter heartily with doing try and error.

私もいつの日か江端様のおられる高みに少しでも近づけるよう、日々研鑽していく所存です。

I will do my best every day to be able to approach the high place of Ebata-san.

私事ではありますが、実は先日、会社にて設計部門から研究部門に移動になり、町田へ引っ越しました。

It was a private affair, but, in fact, I moved from the design section to the research section in Machida the other day.

ひょっとすると小田急町田駅、あるいは蒙古タンメン中本町田店にて、かつて ケビン・コスナーによく似たと言われた壮年男性 に、コリン・ファースを若くしたような好青年が敬意を込めた眼差しを向けて平伏するという光景が見られるかもしれません。

Possibly, in Odakyu Machida Station or Honmachida store out of Mongolia Chinese noodles with fried vegetables, you can see a scene that a good young man whose look is like young Colin Firth, turn a look a man who have resembled Kevin Costner,with all respect.

現部門では、仕事の勝手の違いと、求められる水準の高さに四苦八苦し、上司に叱責と溜め息をぶつけられる毎日です。

In this department, everyday my boss is scolding me with a sigh for the reasons of difference in state of things of the work and its level.

設定された目標に対し、自分で方向を決めて道を切り開いていく、と言うのをいかに怠って学生生活と社会人生活を送ってきたのか思い知らされております。

I regret that I have neglected to set my aim and break my way for my student and business period.

年の瀬となり、寒い日が続くようになりました。江端様も体調を崩されませんよう、ご留意ください。

It is the end of the year now, and a cold day continues. I hope that Ebata-san also don't upset your health and have a good New Year.

来年も江端様のコラムを読めることを楽しみにしております。

I am looking forward to reading your column coming year.

===== 応援メール ここまで =====

====== Tail of the cheer mail ======

それでは、皆さん。よいお年を。

Everybody, have a good New Year.


2016-12-31 結果的には、「自分の首を締めている」のです。

(昨日の続きです)

(Continuation from yesterday)

私は、メールの文頭に、

I often write the following phases down at the top of mail,

―― 皆さんの貴重なお休みを使って頂くことは大変恐縮ですが、

- Although I am very sorry to have you use valuable holidays,

―― 私のマネージメントが杜撰(ずさん)で本当に申し訳ないのですが、

- I'm really sorry that my management is sloppy,

―― 本当に申し訳ありませんが、週末の1時間だけを私に頂きたく、

- I'm really sorry, I want to have only your one hour of the weekend,

―― 時間がないなら、2~3行のテキストと、フリーハンドの資料でも十分ですから、

- If you do not have the time, 2 or 3 lines text and freehand material are enough for me,

―― あなたのお助けがあってこその、この私、江端でございます

- I am lost without your help.

くらいのことは、普通に、平気で、記載できます。

I can describe it as natural and normal, like as the above.

私にとっての仕事は「処理」するものですし、そもそも、私は人を命令だけで動かせるような、権限がない(つまり職制上の『下っ端』)上に、プライドもありません。

The work for me is just a "process", and in the first place, I'm not authorized (that is, "downhill" in the office) to allow people to move by command alone. In addition, I do not have pride.

ただ、私には、プライドはありませんが、「無礼」な言動には腹を立てて、いつまでもネチっこく覚えています。

Though I do not have a pride, I am angry with the "rudeness" behavior, and I remember it forever.

それはさておき。

Aside from that.

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私は、今の日本の会社に欠けているものがあるとすれば、

I think current Japanese companies are missing,

(1)休日や深夜に働かせることに対して、後ろめたさを感る(感じることのできる)管理者、あるいは、

a manger who can have sense of shame of making their staff work on holiday or midnight.

(2)上記のような「泣落し」や「ヨイショ」を演出する、演技力のある管理者

a manager who can pull at the staff's heartstrings and try to flatter them like the above.

だと思うのです。

もっとも、管理者に上記の資質の有無があったとしても、社会通念上、妥当な業務であるか否かが重要であることは、言うまでもありません(最判昭43・12・24 千代田丸事件)。

However, needless to say, even if the manager has the above qualifications, as a matter of society, it is important that whether or not those operations are within a reasonable range, (the highest judgment of Showa 43, 12 and 24 Chiyoda Maru affair).

I don't know that

「金曜日の深夜に、月曜日の朝に提出する資料を命じる」とか、

"to order documents to be submitted on Monday morning at midnight on Friday."

「仕事収めの日に、相当の時間がかかる難しい仕事を命じて、新年の初出勤の日に、その結果の報告を求める」というのが、

"to order a difficult task that must take a considerable amount of time at the last working day of the year, and ask for a report of the results at the beginning working day of New Year."

争いになれば、最終的には、個別の案件ごとに司法の判断を仰がねばならないと思います。

is whether the reasonable is not. Finally, I think that we have to ask judicial judgment for each individual case.

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私が一言言えそうなことは、

What I can say is,

―― そういう命令をメールで残しておく、

"leaving such instructions by e-mail"

ということは、かなり迂闊な行為であるということです。

is a pretty declining act.

メールの文頭に、「泣落し」や「ヨイショ」を書いている私は、

I, who am writing "crying" or "compliance" at the beginning of the mail,

『無理な業務命令であることを認識した上で、命令を出している』ことを認めていることが客観的に明白であり、

is objectively clear that "I recognize that I issue orders even I know it is an unreasonable business order",

結果的には、「自分の首を締めている」のです。

As a result, "I'm tightening my neck."


2017-12-31 『まだまだ私は、当面の間、自分のやりたいことを続けていてもいいんだ』

今日、ちょっと思いついて、

Today, a little thought, I tried google search with the following key.

"だけで1日" "万円"

"Just one day" "Ten thousand yen"

を検索キーとして、ググッてみました。

●YouTubeに動画をアップするだけで日給3万円!?

- Just uploading videos to YouTube, you could get 30,000 yen per day!

●「いいね!」するだけで1日2万円!?

- You could get 20,000 yen, just doing "Good"

●スマホだけで、1日5分で10万円稼ぐ方法

- How to earn 100,000 yen in 5 minutes a day with just a smartphone

●放置しておくだけで1日1万円稼ぐ

- how to earn 10,000 yen a day by just leaving it alone

約 2,750,000 (270万)件 ヒットしました。

About 2,750,000 (2.7 million) cases were hit.

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この270万件ものページは、私に、、

The fact that there are 2.7 million such pages, give me a courage

『まだまだ私は、当面の間、自分のやりたいことを続けていてもいいんだ』

"I can still keep doing what I want to do while still for the moment"

と勇気をくれます。

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来年もよろしくお願いします。

I hope that you will continue to kindly help me next year.

江端

Ebata