0207|09|
2007|09|10|12|
2008|01|02|03|
2009|01|05|08|10|11|12|
2010|01|02|03|04|09|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|06|07|08|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2019|01|02|03|04|

2008-02-03 阿呆な教師

中学の時だったと思います。

かなり年配の教師が、

「戦争(太平洋戦争のこと)の頃の時代には、食べ物がなくて、とても辛い時代であった。君達なら、到底耐えられかっただろう」

と言っているのを聞いて、

中学生ながらに、私は『阿呆か、こいつは』と思ったことを覚えています。

-----

私はコンテクストのことを言っているのではありません。

「食べ物がない辛さ」というのは、想像を絶する地獄であることを、私は、知識として知っているに過ぎません。

(それに近い状況を、海外の一人旅の時にちょっとばかり体験しただけです)

-----

問題は、その後の文言にあります。

「君達なら、到底耐えられかっただろう」

この文言には2つ程、私を怒らせる事項を含んでいます。

(1)日本の国民全員がその状況にあって、それを「耐える」という以外の選択肢しかない時に、どんな人間であれ、何ができるかといえば、2つしかないはずです。

「耐える」か「自殺するか」です。

自殺しなければ、耐えるしかない状況下で、その教師が「耐えて」きたことは、何か私達に対して自慢することなのでしょうか。

(2)仮に、私たちが同じような悲惨な戦後食料時代に置かれたと仮定した場合、私たちが「耐える」か「自殺するか」以外の別の選択を取りえるか、ということです。

その教師と同じように、「耐える」しかないでしょう。

その教師は、何か立派なことをした訳ではありません。

「耐える」という誰もがしなければならなかったことを、誰もと同じようにしただけに過ぎないのです。

もっとも、その状況を大変気の毒と思いますし、私がそのような地獄がない世の中で生きられることは心から幸せだと思いますが、それは議論が異なります。

-----

私は、(あまり長い期間ではなかったけど)、学費を稼ぐために働きながら勉強していた時代がありました。

その話をすると、「立派だ」などと言われることがあるのですが、私は酷い違和感を感じるのです。

その時私には、「働いて勉強を続けるか」「学校を止めて働くか」の選択肢しかありませんでした。

勉強を続けたかったので働きながら勉強しました。それは、それ以外の選択肢がなく、その選択を私が選んだからです。

少くとも、こういうことで「立派だ」という言葉を使うべきではないと思います。

-----

限定された選択肢の中から、普通に選び取ったにすぎない事項は、特に賞賛され得る行為ではありません。

その教師が語ったことは、(我々が同じ愚を犯さない為にも)後世に伝えるべき必要な情報として、絶対的に伝えていって欲しいと切望するものですが、これらの有益な情報が、どうしてこういう形で発露されてしまうのかは、本当に不思議としか言いようがありません。

こういうことを、情報伝達以外の目的で、自慢するかのようにしゃべる奴は、阿呆だ、と私は思います。

断言します。


2013-02-03 秋葉原の街からビラを配っている女の子が一人もいなくなる日

「あなたに100万円を上げます。これを『非日常』の為に使いなさい」

と言われたら、あなたならどうしますか。

結構難しい問題だと思うのですよ、「非日常」を「日常」から案出するのって。

「銀座のクラブで一晩でぱーっと使う」程度ではダメです。

その程度のことは、テレビドラマの中で、十分に「日常」です。

-----

今日は、大切な打ち合わせが、2つバッティングしてしました。

先に約束が入った方の打ち合わせを優先したのですが、気になったので、一応、別の方の打ち合わせの場所にも、顔を出してみましたが、もう誰もいませんでした。

仕方がないので、そのまま夜の秋葉原のジャンク屋を冷やかして歩いていました。

定番のパーツ屋の方も回ってみようと思い、その方向に向って歩いていたところで、そのパーツ屋の2階の窓から、メイド姿の女の子達の後ろ姿が見えました。

彼女達が、サイリュウムを振り回して、お客の前で踊っている様子が、遠くからでも見て取れました。

とても寂しい気持になってきました。

その後ろ姿からは、明らかに「『やる気ありません』オーラ」が出ていて、そのダンスの動きが大きく、大げささで程に、私は、悲しさと辛さが増してきました。

「自分の仕事に誇りを持って、楽しんで仕事をして欲しい」などと理想論を言うつもりは毛頭ありません。

それに、もしかしてら、私の見間違いで、彼女たちは、本当は心底から楽しんでいるのかもしれないのです。

だけど、私は、その想いを拭えずにいます。

-----

今日、私は、

真冬の夜の秋葉原の街で、メイド姿や制服姿でビラを巻いている女の子達に、

「これ上げるから、今日はもう上がって、暖かいものを食べて、早く寝なさい」

と、一人一人にお札を渡して、

―― 秋葉原の街から、ビラを配っている女の子が一人もいなくなる日

という「非日常」を実現したいと思いました。


2014-02-03 この効果があるのかないのかは不明ですが、ここ10年くらい、インフルエンザの感染からは逃れています。

先週のNHKラジオの「実践ビジネス英語」では、インフルエンザの話題がとりあつかわれていました。

The other day, there was a topic of "flu" in "Practical Business English" of NHK radio program.

やはり「手洗い」というのが、最も効果を上げる方法であるとのストーリーになっていました。

As I expected, "hard-washing" seems to be the most effective way to prevent infect from flu.

私も、アルコールスプレーを持ち歩き、食事や飲食の前には、必ず指先からスプレーをかけることにしております。

In my case, I always carry an alcohol spray can, and put spray on tips of my fingers.

この効果があるのかないのかは不明ですが、ここ10年くらい、インフルエンザの感染からは逃れています。

Thought I don't know whether it is effective, I have been able to avoid the infections.

-----

「実践ビジネス英語」の中で、

In the radio program, one of the methods how to wash hands was introduced,

―― ハッピバースデーの歌を歌う間の時間をかけて、(周到に)手洗いをする

"Washing hand with singing "Happy Birthday" by the end of the song.”

という話が出てきました。

そこで、早速試してみました。

So I tried it soon.

その日は丁度、仕事が忙しくて、深夜に帰宅したのですが、洗面所で一人、ハッピバースデーを声に出して歌いながら、手洗いをしていました。

At the day that I came back home late at night, I was singing a song alone at the washing stand.

すると、後ろから、嫁さんの不安そうな、小さな声が聞こえてきました。

At that time, I could hear a small and fearful voice from behind.

「おーい、パパー。だいじょうぶかぁーー」

"Hey, my darling? Are you O.K.?"


2015-02-03 「私は、作家のことを、そういう風にしゃべりたいの! かっこいいじゃん」

This is a continuation of books written by great writers few days ago.

江端:「文豪という感じではないかもしれないが、パパなぁ、井上靖先生の著書が好きでねえ。多分読んでいない本はないと思う」

I like books of the late Inoue Yasushi-sensei, who might not be a great writer. I thought I had finished reading all his books.

長女:「・・・」

Daughter:"...."

江端:「井上靖先生の、自叙伝的小説と言われる、「しろばんば」「夏草冬濤」「北の海」は、中学生のころから、「一人めし」の友でねえ、ボロボロになるまで読み倒したものだ」

Ebata:""Shirobanba", "Natsukusa Fuyunami" and "Kita no Umi" are his big three autobiographical novels, and I read again and again from junior high school period during lunch alone."

長女:「・・・」

Daughter:"...."

江端:「高校の時、一度は、サインを頂きに、先生のお宅に参上しようと思ったこともあったのだけど、先生のエッセイに、「研究目的以外での訪問は断わっている」という内容を読んで、諦めたことがあったのだ」

Ebata:"When I was a high school student, I really thought that I went to the house to get his autograph. But in his essay, he wrote that he was supposed to reject the visiting, besides the study purpose.

長女:「・・・」

Daughter:"...."

江端:「だから、先生がお亡くなりになった時は、本当に残念で、悲しかったのを覚えているよ」

Ebata:"So I was very pity and sorry, when he passed away"

長女:「・・・」

Daughter:"...."

江端:「えっと、・・・ どうかした?」

Ebata:"Well... What is wrong with you?"

長女:「私は、作家のことを、そういう風にしゃべりたいの! かっこいいじゃん」

Daughter:"I want to talk about a writer that way. It's cool isn't it?"

-----

なるほど、一理ある。

She has a point there.


2016-02-03 ―― 男性は、非定型で非日常の場面で、簡単に「浮いて」見える

私の家の近くには、中高一貫の私立中学があり、今、まさに受験の真っ最中です。

There is a private junior high school nearby, and the entrance examinations is going.

私が家を出て駅に向う頃は、受験生を届けた保護者達と合流することになります。

When I go to the station on the way to office, I will meet the parents who escorted their children.

その多くが「お父さん」と思われる男性で、駅に向って歩いています。

Most of the men who look like their father, are walking to the station.

控室で受験生の受験の終了を待たずに、そのまま出社するようです。

I assume that they don't wait for their children at a waiting room, and go to the office directly,

スーツにコートをはおって、黒色の鞄を下げているのですが、

Most men wear coats over business suit, and have black briefcases.

なんというか、場から「浮いている」というか、フラフラというか、ヒョコヒョコと歩いている ―― ように見えました。

Let me say.. their figures seemed not to fit the scene, From the view of mine, they took uncertain steps or on the bob.

-----

多分に主観(というか偏見)が入るのですが

I know well that the following is based on my subjectivity or personal bias, however

―― 男性は、非定型で非日常の場面で、簡単に「浮いて」見える

Men look like being ill at ease in atypical or extraordinary scene.

ような気がするんです。

別の言い方をすれば「なんか、しっくりこない」。

In other words, "something strange"

ここでは、「父親が、受験生を送り届ける行為」が、非定型で非日常ということになってしまうのですが。

In this case, "a father who takes their child to Exam venue" is to be non-everyday atypical.

(続く)

(To be continued)


2017-02-03 具体的には、「人との約束」とか「金銭」が絡むと良いと思います。

(昨日の続きです)

(Continuation from yesterday)

「2つ以上の人生を同時に生きる」というのは、結構、難しいと思いますが、私としてはお勧めしたいと思います。

Though I think it 's pretty difficult to "live two or more lives simultaneously", I would like to recommend it.

そんな大層なことではないのです ―― いわゆる、「趣味をやる」くらいの感じでいいんです。

It is not such a big deal. I feel like "doing my hobby".

ただ、ちょっと違うのは「趣味をやる」は、直ぐに止めることができてしまうので、それができないような仕組みを組み込んでおくと良いと思います。

However, I am afraid that you can stop "hobbies" at any time, so you should set some trap not to stop it.

具体的には、「人との約束」とか「金銭」が絡むと良いと思います。

Specifically, I think that "promise with people" or "money" might be good.

例えば、

For example,

■グループと共同作業するもので、さらに締切があるようなもの

- Working collaboratively with the group, further might be good if there is a deadline.

なんて、良いと思います。私はあまり詳しくないのですが「同人誌サークル」というのは、この条件に会うのではないでしょうか。

I am not very familiar with it, however I think that "doujinshi circle" will meet this condition.

逆に言えば、

Conversely,

■対価の発生しないボランティア

- Volunteer with no money

は、ちょっとお勧めできないです。

is not recommended I think.

ボランティア(自発的)という文字通りの意味の活動であれば、義務が発生しませんので、いつでも逃げることができてしまうからです。

If it is a literal meaning of volunteer (spontaneous), you can escape from it at any time since obligation does not occur.

■勉強の為の勉強

- Studying for study

なんて、絶対にダメですね。特に「いつか役に立つ」というタイプの勉強法は最低です。

is absolutely useless. Especially, the type of study method "someday useful" is the worst.

義務教育は、基本的には最低の勉強方法を採用していますが、テストとか入試に「役に立つ」というモチベーションで、そのシステムを維持できます。

Basically, compulsory education employs the worst study method, however, they can maintain that system with motivation "useful" for tests and entrance exams,

まあ、「二つ目の人生」と言えども、自由と離脱が保証されたものは、たぶん駄目だろうと思うのです。

Well, even with "the second life", I think that it probably is useless. if guaranteed freedom and withdrawal.

(続く)

(To be continued)


2018-02-03 ―― 凄く頭の良い秘書が、横に座っているような感じ

(続く)

(To be continued)

これまで、1~10億行のデータを取り扱うツールは使ってきたのですが(もちろん、それは超高速で凄いツールだったのですが)、このSQLのコマンドベースのインターフェースは、

I have used the tool that can operate from one hundred million ten hundred million lines (Of course, it was tremendous tools , I think). On the other hand, it is like

―― 凄く頭の良い秘書が、横に座っているような感じ

"A super-cool secretary stands by me"

です。

こういう便利なものを、今まで使ってこなかったのは、本当にもったいないなぁ、と思っています。

I am afraid that I have not known this useful tool before.

-----

実は、今回の結論は、上記の話ではなく、

In fact the result of today's topic is not the above.

私という奴は、

I am a man who

―― 知らないものについては、特に批判もしない代わりに、評価もしないのですが、

can neither criticize nor evaluate what I don't know, but

―― 一度、それが気にいってしまうと、「凄い!凄い!」と人に言い出す

come to make a noise "It is great! it is great!" once I like that.

という、結構、下品な奴なのですよ。

In conclusion, I am really an ungentle

本当に、自分でも呆れてしまうくらいに。

You can call me a "contemptible person"


2019-02-03 「かぐや様は告ら"せ"たい」という、"使役形"を使っている点にあります。

"アニメ"で、自分のページを検索してみました。

I tried searching my page with "Anime".

「ヘヴィーオブジェクト」「PSYCHO-PASS」「ソードアート・オンライン」「サーバントxサービス」「ゴールデンタイム」「幼女戦記」「シュタインズゲート」「魔法少女まどか マギカ」「化物語シリーズ」「BEATLESS」「刀語」「氷菓」「ゆるキャン△」「夏目友人帳」「ヨルムンガンド」「ACCA13区監察課」「4月は君の嘘」「月刊少女野崎くん」「ばらかもん」「ヴァイオレットエヴァーガーデン」「俺の恋愛ラブコメはまちがっている」(多分、まだある)

"Heavy Object" "PSYCHO-PASS" "Sword Art Online" "Servant x Service" "Golden Time" " The Saga of Tanya the Evil" "Steins;Gate" "Magical Girl Madoka Magika" "Bakemonogatari Series" "BEATLESS" "Katana Story" "Frozen desserts" "Laid-Back Camp" "Natsume Yujincho book" "Jorumungang" "ACCA 13 district inspection section" "Your Lie in April" "Monthly Girls' Nozaki-kun" "Barakamon" "Violet Evergarden" "My Romantic Comedy Is Wrong,As I Expected" (probably still there)

―― どれも、文句なしに面白かった

"Everything was interesting without complaint"

です。

勿論、「シュタイズゲート」の面白さは、ブッチギリなので、これは除外するとしても、コンセプトレベルで言えば、「俺の恋愛ラブコメはまちがっている」は、凄かったと思う。

Of course, I have to exclude "Steins;Gate" because of the interesting of it. Speaking at the concept level, I think that "My Romantic Comedy Is Wrong,As I Expected" was amazing.

あえて言うなら、「『一人ぼっち』最強論」でしょうか。

Dare to say, "Single is the strongest strategy".

私が、この真実に到達するのに、半世紀近くを費していることを思えば、「"友人"幻想」に苦しむ、ティーエイジャに対する福音書とも言える、名作と言えましょう。

Let me think that I spend nearly half a century to reach this truth, I can say that it is a masterpiece to say that it is a gospel to young people who suffers from "Friend" illusion ".

それはさておき。

Aside from that.

-----

どこからも異議は出てこないと思うのですが、今クールの覇者確定なのは、

I do not think any appeal will come out from anywhere that what is definitely the champion of this season now.

―― かぐや様は告らせたい

"Kaguya-sama: Love is War"

でしょうね。

『第一話から「大爆笑」したアニメって、何年ぶりかなぁ』という感じです。

I thought "I wonder how many years ago animation that made me a big burst from the first episode"

これもコンセプトレベルで、飛び抜けて凄い作品です。

This is also an amazing work for the concept.

「恋愛は戦(いくさ)」「先に告白した方が負け」という、懐しい価値観(というか幻想)を、全面に押し出しているラブコメ作品で、正直『悔しい』。

"Romance is a battle", "Whoever confessed earlier loses". It is a love comedy animation which make me remember old sense of value (just fantasy). To be honest "It is regrettable".

「このコンセプトは、私が先に形にしたかった」と(本気)。

"I wanted this concept first," (seriously).

私の出してきたコンセプトと言えば、「英語に愛されないエンジニア」とか「ご主人様とメイドからなる制御ネットワーク」とか ―― 1mmも甘酸っぱくない(そりゃそうだ)。

Speaking of the concept I've come up with, "Engineers not loved by English" or "Control network with master and maid". They are not bittersweet at all(That makes sense).

-----

私は、このタイトルにも感心しています

I am also impressed with this title.

「かぐや様は告りたい」は勿論、趣旨が違うとしても、

I know that "Miss Kagiya wanna make him confess" is absolutely not.

「かぐや様は告ら"れ"たい」ではなく、

Not "She wants to be confessed", but "She makes him confess"

「かぐや様は告ら"せ"たい」という、"使役形"を使っている点にあります。

This is a "causative form".

"使役"をコンセプトとするラブコメそのものは新しくはないのでしょうが、このタイトルは「新しい」。

Love comedy works, based on "causative form" is not rare, but this title has novelty.

-----

このタイトルの英訳に、興味が湧いてきて、色々調べました。

I came to be interested in English translation of this title and I looked around in variously.

"Miss Kagiya wanna make him confess" は、さすがにベタベタなので、「ない」というのは分かるのですが、

"Miss Kagiya wanna make him confess" might be too direct, so I think that it is impossible .

However,

"Kaguya-sama: Love is War","Kaguya Love War" って、『何だ! そのつまらん英訳は!』と、ツッコミたくなりました。

About "Kaguya-sama: Love is War","Kaguya Love War", I wanted to say "How boring the English translations are!"

"使役"の意味が入っていないだろう、"使役"が ―― と。

"Why do they try to include "causative form"?"

とは言え、まあ、直訳しても駄目だろうなぁ、とは私も思ってはいますが。

However, I am also thinking. "it would be useless to translate literall".

-----

「ああ、そういう風に言うのかぁ」と感心しながら、YouTubeで英訳のサブタイトルを見ています。

I am watching English subtitles on YouTube, while admiring that "Oh, that way is!".

私の英語の勉強は、概ね、こんな感じです。

My study of English is almost like this.