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2013-12-02 HHKBのプリントスクリーン  [長年日記]

■画面全体のプリントスクリーン→ [Fn]+[i]

■アクティブになっているウインドウだけのプリントスクリーン→[Alt]+[Fn]+[i]


2013-12-03 iPS細胞 [長年日記]

_ 皮膚は皮膚のDNAしか読まれない

_ →それが全部読めるようになる

_ 発生学の常識


2013-12-04 精子たちのサバイバルレース [長年日記]

_ スタート2億5000万

99%が死亡

子宮けいし で3000こ 0.0012%

_ 卵管に至る経緯で 白血球が邪魔をする 死の鬼ごっこ

_ 卵管にはIDシステムを通れる優秀な精子のみ

_ ここで3日間くらい待てる すると卵子が近づいてくる ここで

_ のこり2つが残り 最終的に1つだけ あとはシャットダウンする


2013-12-05 卵子老化 [長年日記]

_ 産みたいのに産めない 卵子老化の衝撃

_ 6組に一人 21万人

卵子の増加の事実を知らない

_ 卵子増加

_ 8000人

_ 日本では深刻な深刻 知識が不足 タブー化

_ 35歳以上 7割

_ 卵子が見つからない → カラのらんぽう

_ 体外受精成功率

25歳 20.5%

30歳 19・6%

35歳 16.8%

40歳 8.1%

45歳 0.5%

_ 卵子は新しく作られない 年齢とともに老化する

_ 10年前は35歳

_ 体外受精でなんでも解決→勘違い 50歳でも可能

_ 卵子による体外受精 180万円/6回

休んでいられない

_ 医療ではどうしようもない卵子の老化

_ なぜ、卵子老化は見逃されてきたか

_ 総合職→結婚すら忌避、ましてや出産 男性と同じように働くことを求められた

_ パートナの無理解 男性が不妊の理由(恐れる) 結婚13年後

_ 不妊の原因の半分は男性にある(WHO報告)

_ 男性側 精神的なショックがある 精神的サポートが必要

     見栄や仕事 男性不妊に詳しい医者も少ない

_ 厚生労働省の取り組み

 自体の深刻さにようやく気がつく

_ WHO 世界共通の課題

    世界で1億8600万組 社会的、経済的悲劇

    日本は最悪 40歳以上の人間の割合は30% 他の先進国の2から4倍

_ フランス 卵子老化の事実は一般的 教科書、パンフレットで広く公知

     不妊治療に年齢制限 42歳 そこまでは全額支給

     男女そろって通院しないと認められない 会社も認めなければならない

_ 日本の卵子老化の認識は最低レベル。会話レベルでは最下位 夫婦でも話さない。タブー化せず、日本式の方法を取り組むべき

_ 不妊男性へのハラスメント → 子供がいない。「おれができないんですよ、を言い続ける」 「私も子供はいらない」 50以上の病院 精巣切開

正常な精子を9つ採取 ふつうは1億個

_ 9回 卵子をとることが難しい → 断念

「もう少し早く出産を考えていてくれたら」

_ 妊娠して当たり前の常識をつぶせ! 若い人に知らせてほしい!!


2013-12-11 がん→細胞分裂が止まらないこと [長年日記]

_ 遺伝子:遺伝情報の最小単位(概念)

_ 遺伝子は、親から子に伝わる因子であり、遺伝情報の最小単位。エンドウマメが丸くなること、眼の色、耳垢のタイプ、血液型、I型糖尿病、ヘモグロビンなど、すべての遺伝的な形質や生体内で作られる物質には、それに対応する遺伝子が存在。

_ ゲノム:特定の生物が持つ、すべての遺伝情報(概念)

_ ヒトを作るための遺伝情報すべてをあわせたものがヒトゲノム

ヒトなどほとんどの生物は、父親由来のゲノムを1セット、母親由来のゲノムを1セット、合計2セット持つ

_ DNA:遺伝情報が書き込まれた物質(モノ)

A、G、C、Tの並び方により、アミノ酸の並ぶ順序が決まり、どのようなタンパク質ができるかが決まる。

タンパク質を介さず、DNAそれ自体が働きを持つ場合もある。

_ 染色体:DNAが折りたたまれて太短くなったもの(モノ)

DNAがヒストンというタンパク質に巻きつき、さらに小さく折りたたまれて太く短くコンパクトになったもので、細胞分裂のときなどにこの状態になる。

上記を説明する凄く分かりやすい図

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Chromosom_Chromatid...

_ DNA

_ がん→細胞分裂が止まらないこと

_ 遺伝子の突然変異

_ 46本の染色体→46冊の本 ATGC 60億対

_ 遺伝子として働いているのは10万か所 がんに関して分かっているのは200箇所

_ RAS遺伝子

_ 突然変異は通常はすぐに修復 しかし100億分の1でがん細胞になる。

_ エイズに感染しない遺伝子がある。欧米で10% アジアには一人もいない。

_ 700年前→ペストの大流行 6年で3割が死亡

_ P52はがん細胞を自殺(アポトーシス)させる。

_ DNAチップ 細胞の個性を読み取り、個人単位の治療が可能となってきている。


2013-12-12 古事記 [長年日記]

_ 40年必要

_ 633 はくそんえの戦い→ぼろ負け→中央集権国家→大国に対抗する必要性→神話の必要性

_ 神様がやまほど登場→17、18番目にいざなぎ、いざなみが夫婦となって日本列島を誕生→さらに35の神様登場→最後の子供の神が火の神

「かぐつち」→いざなみが割を食って大やけど→黄泉の国へGO→後をおったいざなぎは、やけどをおったいざなみの姿にビビってリターン→

けがれを落とすため禊すると→左目(アマテラス)や右目(つくよみ)や鼻(すさのお)が誕生

_ なんだかんだで、結構な数の神が誕生 800万の神もいる→神の統率する必要がある

_ アマテラスのキャラは? 高天原の支配  

スサノオが暴れて、それをアマテラスが弁明するが、それが限界→いわどに逃げ込む→ここで祭りでアマテラスを強制排除→サポートを必要とする神(女性) 融和政策は女性の特質を表わしている。支配的な特性がない 普段は他の神の助けを必要としていた。→神の地上世界への着地(天地降臨)

_ 我が国は女性を太陽神(これは世界的にも珍しい)

_ 豪族がそれぞれの神話を適当に作られた→これをまとめたのが古事記→神話の一本化→天皇国家に都合よい著作へ

_ 戸籍制度のスタート 690年 こういんねんじゃく by じとうてんのう →確実な税の回収可能 公地公民 豪族から見ればいやな話

_ 国譲り神話 話し合いのポリシー 急激な変化はごめん ×戦争  駆逐しないで集約を選んだ。

_ 血統を重視した天皇の制度、国を支える官僚 という制度の確立


2013-12-19 sylpheed中国からのメールの文字化け問題 [長年日記]

_ 他の人のメーラでは問題が出ていないことより、sylpheed側の問題と推認。

_ メールヘッダを調べてみたところ、

_ charset="gb2312"

_ charset="iso-2022-jp"

_ の差異があり、

_ メールボディの部分も通常のエディタでは読めない(バイナリのように見える)。

_ ともあれ、「文字コードをなんとかしてくれ」とは言えないので、暫く対応を考える

_ ------

_ 暫く調査した結果

http://carz.air-nifty.com/sowhat/2011/12/gb2312-976b.htm

_ charset="gb2312"

_

_ charset="CP936"

_ とエディタで無理矢理書き変えたら、本文のだけは読めるようになった。

_ 面倒くさいが、これでなんとかメールの返信は可能となった。


2013-12-21 筆休め2000のWindows7での利用方法 [長年日記]

1.インストール時には起動できるが、2回目以降は「アイコンの登録に失敗しました」と表示され、ソフトが起動しない ⇒起動アイコンを右クリックし、「管理者として実行」をクリックすれば起動する。

2.住所録が開かない。 ⇒旧PCで住所録をcsv形式でエクスポート、新PCでインポートすれば、履歴以外はそのまま移動可能。

-----

3. 住所印刷のズレ [ファイル]→[印刷条件設定]→[印刷位置微調整]→下方向に3.0mm 左方向に4.3mm

-----

4. 今年から住所録は自分で更新して下さい。28日(土)中に完了しない場合は、自分で印刷して頂きます。

(Step.1) デスクトップの「筆休め2000 PREMIUM」を、右クリック→「管理者として実行」→「ユーザアカウント制御」のダイアログに「はい」を選択

(Step.2) 「筆休め2000 PREMIUM」 が立ち上がるので、「ファイル(F)」→「開く」→「住所録」を選択

(Step.3) デスクトップから、「住所録(名前)_2014年12月21日」のファイルを選択して、住所録を編集する。

(Step.4) ときどき「ファイル(F)」→ 「上書き保存(S)」で保存をしておく。終了前にも必ず保存する。

(Step.5)  「ファイル(F)」→ 「筆休めの終了(X)」で作業を終了する。


2013-12-23 老化の原因 [長年日記]

_ 細胞の自殺(アポートーシス)

活性酸素にって、常にDNAの一部が破壊されつづけている。

それを修復酵素によって修復している

しかし、それが間にあわないと判断されると、DNAを自ら破壊する

これがアポトーシス

_ 細胞分裂の限界

細胞には分裂の回数が限界があるから

細胞分裂するとDNAを複製する。

しかしDNAのはしっこ(テルメア)では複製が上手くできない。

不完全なDNAの複製になる。

これが繰替えされると、DNAのエラーが大きくなる。

それを避けるために、細胞分裂を停止する。

_ 不老不死への取り組み

テロメラーゼという酵素によって、テロメアを長くできる

もっぱら染色体(精子や卵子の)細胞で機能する。

これを全細胞に拡張すれば、原理的には可能。

しかし不完全な細胞が生き残ると、病気になる→逆に死に至る。

_ 「死」へのプログラム

生命は、大腸菌の生き方と、酵母菌の生き方

大腸菌はリング状のDNAを持っている。無限に分裂可能→不老不死可能。

酵母菌は線状のDNAになっている→不老不死は不可能

テロメアを無くした酵母菌は、2つの遺伝子の組み換えができなくなる→多様性がなくなる。

テロメアは両親のDNAをよりそわせる機能がある。これがないと、組み換えができない。

多様性 V.S. 寿命 → 多様性を取った。

体細胞と生殖細胞 →体細胞をきずつけ、生殖細胞を守る(テロメラーゼ)戦略を取った。生殖細胞を残すと「死」を選ぶことにした。

死の時間は生物で様々。自然は、人間は、子孫と過せる時間を与えた。つまり、不老不死を諦めて、次の世代に新しい命を託す戦略を取った。

_


2013-12-25 Software Defined Network で、本当に行けているか? [長年日記]

_ 1.目的

(1)江端は10年前にPolicy Based Network(PBM)の標準化、製品化に参画した。

_ (2)現在流行のOpenFlow(OF)なるものを文献等で調べてみたが、PBMとの違いが

分からなかった。

_ (3)そこで、(a)OpenFlow(OF)とは何かと、(b)その使われ方を知ることを目的とし

て調べた。

_ 2.概要(感想を含む)

_ (1)OFはDCの管理の解決手段として登場した。

ネットワークトラフィックって、もはや外部のネットワーク上にないこと

を知って、ちょっと衝撃→センタ内トラフィックが全体の8割

_ (2)OFとは、ぶっちゃけ「ネットワークの構成をプログラミングすること」

_ (3)OFの優位点(と主張されている事項)があるとすれば、

(a)設定ファイルを使い回しできて、同じようなNW+仮想システムがコピペできる

(b)OFは設定順番まで考えられているので、設定コストが凄く安くなる

の2点。

(ちなみに、江端は上記(3)の優位点(2つ)を、現段階では信じていない(そ

んなことできるもんか、と思っている))。

_ (4)どの発表でも、OFが期待されていることは3つだけ

(a)運用自動化、(b)早期サービスイン、(c)管理見える化

その他、「ループの心配がなくなる」というのもある。

_ (5)でもOFに凄い技術がある訳ではない(PBMとOFってやっぱりそんなに変わら

ないと思う)。しかし、ここまで流行りにさせた分、OFの方が偉くて立派だ。

_ 3.調査結果各論

_ (1)NEC

_ ■2007年スタンフォード大学と共同研究

■製品、スイッチ4種類程度

■従来ネットワーク→バケツリレー 比して、OF→集中管理(カーナビで指示

したように動く)

■ポイントは「プログラマブルネットワーク」による、色々なシステムとの連携

■適用の範囲は、データセンタ、企業LAN

_ ■課題

従来は、物理的に分離されており管理がらくちんだった→しかし構成を変えにくい

NEC製品によれば、ひとつのコントローラで一つのスイッチ、FWも不要となった。

■効果

10ー15%運用コスト削減、ユニバーサルネットワーク(コンセントLAN)

可視化、効率化、省電力、省スペース

_ ■操作イメージ

GUIでネットワークをアイコンで15分で作れる

_ ■その他

「仮装サーバとあわせたネットワーク仮想化」に意味がある。

標準化団体ONF 現在94社

_ (2)ブロケードコミュニケーション

_ ■イーサネットファブリックとSDNとの関連が解決したいこと。

_ ■SDNが求められている課題

汎用機→ミニコン→C/S→DC

_ ================= ここ重要!! ==================

センタ内トラフィックが全体の8割→DCの管理が大変

=================================================

仮想マシンのせいで、データセンタ(DC)内トラフィックが増大

■DCの課題

- いままでのL2ネットワークとは無駄が多い→冗長構成(アクティブスタン

バイ)→ネットワークやポートが半分しか使われていない。

- 3000ポートであると、ポート4万円で1.2億が無駄

- スパニングツリーによる工数が増える

- 即時サービス開通が難しい

_ ■DCの目指すもの

- オペレーションフリーネットワーク(完全自動化)

_ ■イーサネットファブリックって何?

- 複数のスイッチを一つのシャーシのように管理する

- アクティブアクティブのマルチパス

- 仮想マシンとの連携

- 管理サーバへの自動反映

_ ■工数メリット

_ ================= ここ重要!! ==================

- 13行程中、12行程が不要になる

- ループの心配がいらない

=================================================

_ ■数値効果

- ネットワーク利用率50→100%

- ポート設定 1000サーバで1000万円削減

- 25%減のスモールスタート可能

_ ■国内事例

新日鉄、大和総研

■ターゲット

仮想サーバ、仮想ネットを一元化したDC

_ (3)ジュニパーネットワーク

_ ■背景

リソースプーリング→統計多重的利用→効率よい

_ ■課題

仮想化のガン→ネットワーク

接続性とセキュリティ

_ ■シンプルをじゃまする3つの要因 

複数のLANやWAN

階層NW

多数のデバイス

_ (4)その他(パネルディスカッション報告から)

_ ■参加者

NEC、ブロードコム、ジュニパー、NTTコムの代表の人

_ ■背景

================= ここ重要!! ==================

DCからスタートした →OFはDCの解決手段として登場した

================= ここ重要!! ================== 

_ ■問題意識

- OFは言葉先行、議論がかみ合わない

- ある人は、SDNプロトコルだ

     トンネルだ

     レガシーも含まれる とバラバラ

_ ■ここでは、以下のように決める

- 今回はSDNの定義の話はしない

- SDNでなければできないことの話をする

_ ■前提

運用自動化、サービス高速スタート、管理見える化

■NTTコムの本音

- ネットワークだけでは生き残れない。

- DCと絡めて商売をすることにした。

- VLAN4096問題、設定ミス問題

- 商用で初めてSDNを使ってみることにした。

_ ■OFが本当にいいの?他の技術の方が良いんじゃないの?

- プロビジョニングでは未来はあると思う。

- 自動的設定、仮想マシンの追従では可能性がある。

- 現実的に動く、というのはいい。

- コリジョンドメインが広がるのは確かに困る。

- しかし、4096を越えられない問題。

- それ以外は今まで通り使える、という点が重要。

_ ================= ここ重要!! ==================

- ネットワークをプログラミングするというのがイイ!

================= ここ重要!! ==================

■DCが解決したい課題は何?

- 早くサービスインしたい

- しかし、現実は設定運用で死にそう(2週間かかる)

- テストの完全性が担保されない。

_ ■OFが唯一の解か?

- netconfではできないのか、という話。

- 静的ネットワークは、固定的である。

- OpenFlowは集中管理といいながら、プロビジョニングするという点では、

分散ではないのか→一つ一つを設定するのが面倒であったのであれば、ア

プリでやったっていいじゃないか?

- 初期設定時においては、できなくはないと思う。

_ ================= ここ重要!! ==================

- しかし動き始めてから変化させるのが難しいと思う。

- 分散の途中状態を集中の管理が楽ちんとはいえる。

- 同じことやるのに、簡単になるという点がメリット

================= ここ重要!! ==================

_ - 例えば、MPLS網で設定すると考える。全機種コンフィグやって、よう

やく一つのパスがはれる

_ ================= ここ重要!! ==================

-キャリアとしては、コントロールプレーンとデータプレーンは独立して動

いて欲しいと思うが、OpenFlowはプレーン分離ができて嬉しい

================= ここ重要!! ==================

_ ■企業ネットワークを管理する人材がいない。外部業者に頼まなければならな

い。しかし構成変更ができない、という現実的な問題がある。

これに対して必要な技術はなにか?

(解はなかったように思う)

_ ■簡単なネットワークを作りたいというニーズに対して、OFは答えているの

か?

_ - ルータの設定を新人にやらせることを考えればOFの方が圧

倒的に早いという事例がある。

- 例えば、バックアップの設定をしたいという場合、同じネットワークの

「設定のレプリカ」ができるという点(論理的なデザイン)でできるとい

う点は嬉しい

- (管理者ではない)エンドユーザによる「自動化」は嬉しい。

- プロビジョニングの順番までの意識した設定ができる、という点が大きい

のではないか。これが集中がステートをもっている強みかと。

_ ■OFの一番大きな課題は?

================= ここ重要!! ==================

- 装置がないんだよ、装置が。得にWANの装置がない。

================= ここ重要!! ==================

_ - 機器にOFプロトコルも対応できていない。

- 集中制御でどこまでやれるか不明。

- ネットワークの生死以上の情報をどのように組み合わせるかが課題

_ - トラフィック制御のリアルタイム性能に対する課題が検討されていないよ

うにおもえる。

_ ■これからNWの技術者とアプリケーション技術者の役割分担はどのように変

わってくるか?

_ - NWエンジニアによるプログラミングが必要になる。

_ ================= ここ重要!! ==================

- SEがNW設計できるようになるというのはデカいインパクトだと思う(ただ

しハードウェアエンジニアは残るか、と)。

================= ここ重要!! ==================

_ - サイバー攻撃の事前検知なども可能となる。

- しかし。サーバの中にソフトスイッチがはいってきており、責任分岐点が

よく分からなくなってきた。

_ 以上